レイキ

遠隔ヒーリング

レイキを学ぶと遠隔ヒーリングも出来るようになります。離れた相手の体調不良を癒すものです。

いつも爪切りのお手伝いに伺う、ご常連の猫さんの歯茎が赤く腫れていたので動物病院で抗生剤をもらいました。薬をなかなか飲んでくれないとのお話でした。朝は飲んでも夜は飲んでくれない、残してあることも度々でした。

スマホにお写真があるので猫さんに遠隔ヒーリングをしました。お薬を飲んでくれるようにアニマルコミュニケーションもしました。その成果もあったのか、翌月に爪切りに行った時に口の中を確認すると歯茎は炎症も治まり、きれいなピンク色をしていました。少量でも抗生剤が効いていたのだと思います。それまでは食べ辛そうにしていたそうですが食事もスムーズに飲み込んでいるようです。

お客様は遠隔ヒーリングにご理解がある方です。以前、入院したご家族のために遠隔ヒーリングをするために気功を学んだことがある方で、レイキやアニマルコミュニケーションのことをすんなり受け入れてくださいます。

見えない世界のことなので興味のない方もいらっしゃいますが、医療と共にこうした精神世界のことも併用していくと動物や病気の方との生活も少しは楽になるのではないでしょうか。
爪切りと口の中の確認が終わると縁側に逃げていきました。 爪切りの時には怪我に備えて止血剤を用意して頂きます。お客様が爪を切って下さいますが、これまでに一度も怪我や事故はありません。

健康診断結果

柏市の聖光ケ丘病院で毎年健康診断を受けています。

私は2年前に糖尿病と緑内障が分かりました。今でも経過観察中です。レイキを学んで良かったことがありました。

毎日瞑想しながら自分にレイキを流しています。レイキをするときには念を込めてはいけないので淡々と手を当てるだけにしています。

私はレイキの先生に台風などで会うことが出来ませんでした。従って座学だけのレイキです。しかしその代わりにハイヤーセルフが様々な助言を与えてくれます。

自分の体に血液循環が良くなる、自分は健康だ、と言い聞かせます。これは普段から体に言い聞かせていることですが、ハイヤーセルフが脳に刻んでくれています。潜在意識を活用する、とは脳に新しい情報を刻んでいくことなのです。

仮に、レイキの伝授を受けただけではこうしたことまでは分からないことです。高いお金を払ったところでアチューンメントを受けても何もしなければ何も変わらないのです。

このことは、数値でエビデンスを得ることが出来ました。レイキだけの効果ではなく、ハイヤーセルフとの連動だと分かりました。ハイヤーセルフと先につながるとレイキも使えるようになるのです。


今年も検診の結果が出ました。予想していなかったことに、視力の向上がありました。私は近視が強くて通常は0.1も見えません。今回は両眼とも0.1が見えました。角膜に傷があるためメガネを使っていますが矯正視力も昨年より上がり1.5となりました。これは驚きました。

また、毎年懸案している血糖値やヘモグロビンa1cの数値も下がっていました。

まだまだ経過観察は必要ですが、毎日レイキをしていて良かったと思いました。

普段は介護の仕事をしているため、糖尿病で足を切断した人々のお世話をすることも日常的です。糖尿病は心身共に傷を負う恐ろしい病気です。
小さくて読みづらいですが、視力の向上と血糖値の安定が数字で分かります。

目の不調にレイキ

私は2年前に初期の緑内障と診断を受けました。最初はなんとなく右目が固くなっているのかな?という変な感覚がしたので眼科を受診しました。

幸いにも初期であり、眼圧を上げないように点眼薬を使っていましたが、新型コロナの蔓延などで眼科に行くことが出来なくなりました。眼科はいつも混み合っているのでしばらくは点眼薬をもらうだけにしていました。

先日久しぶりに検査を受けに行きました。眼圧は以前より下がっていました。「良かったね。薬が効いたんだね。」と先生に言われてほっとしましたが、実は目薬は1年くらい使っていませんでした。

私は言いにくかったのですが、先生に目薬を切らしてしまったことを打ち明けました。先生は「本当だ!最後の受診から1年経っているね。視神経が一度切れると治らないから目薬は使ってね。今度は視野検査だけ受けにきて。多分進んでいないと思うよ。」先生の言葉に安心しました。

受診をしていなかった間、私は毎日首から上にレイキを流していました。午後にいつも横になって瞑想をするのでその時にお気に入りのヒーリング音楽を流しながらウトウトしたり、ストレッチやマッサージもします。目の周りを中心に、後頭部やこめかみをほぐして、気になるところに手を当てるだけです。

レイキが効いたのかどうかわかりませんが、一度上がった眼圧が16、17という正常値に戻っていたのは驚きました。点眼と同時にこれからもレイキを続けていこうと思いました。

血流を良くする、ということを普段から意識しておくと良いようです。
YouTubeでお気に入りの画像を見たり周波数音源を流したりしてリラックスします。 良い景色を見ると目や脳が癒されます。こういうことも大切です。

レイキは難しいものではない

本日は、お客様の猫さん3匹にレイキヒーリングをいたしました。腎臓疾患のある猫さんたちです。私に心を許してくれるようになり、一番距離をおいていた猫さんも体を触らせてくれました。

腰と鼠径部に5分ほど両手を当てました。飼い主様にもやり方を伝えています。手を当てると血流が良くなります。免疫力が上がります。

レイキは先生の伝授を受けなくては使えないと言われていますが、伝授を受けても受けなくても誰にでも使えるのです。両手を当てることにより血流が良くなり、コミュニケーションも容易になります。

テキストも市販されています。厳密には手の当て方により、エネルギーの流れ方が変わるのでこれを覚えるのは少々難しく、せっかく伝授を受けても忘れてしまったり結局やらなくなってしまいます。言霊、マントラも長くて難しくて覚え難いものばかりです。

気軽に両手を当てるだけでよいのです。家族やペット、植物、そして機械にも使うことが出来ます。この時に決して念を入れていはいけません。淡々と何も考えずに両手を当てるだけにしてください。念を入れるとはね返されます。絶対に念を入れないようにしてください。

まずはお試し下さい。

レイキは手当療法

手当療法は色々あります。レイキはその一つです。

アチューンメントを受けないとレイキは使えないと言われますがそんなことはありません。どなたにもすぐに使うことが出来ます。

気になる部分に手を当てるとエネルギーが動くのがとても良くわかります。おそらく血流が動いているのでしょう。自然治癒力、免疫力です。

手の当て方にルールがあるのですが気にしなくて良いです。両手をあてるだけで体調が良くなります。

医療ではないので病気が治るものではありませんが、薬の効きがよくなる、痛みが和らぐ効果はあります。

家族やペットにも手を当てるとよく効きます。
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ご利用に当たっては必ず衛生面、安全面のページをご覧ください。保健所の指導により、インスリン、皮下注射などの医療行為はペットシッターが行うことは禁止されております。

他のお客様との関連や道路事情から、訪問時間の指定はお受け致しかねます。体調のすぐれないペットさんは無理にお留守番させないで、動物病院への入院もご検討ください。

ペットフードや消耗品のご用意は十分にお願いします。

安価で安心なサービスを提供しております。

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